事前検査とは?

カーキのマンション

brillia物件は、専任媒介契約を締結した後に住宅設備機器の検査を行なってくれます。
この検査を行なうことで、次の所有者に引き渡した後も安心して暮らしてもらうようにできます。
検査に関しては、brillia物件を担当するスタッフが行なうのではなくて、住宅設備機器の事前検査を行なってくれる第三者機関に依頼します。
第三者機関は、専門的な知識を持っている人が行なうことになりますので公正に検査してもらうことができます。
ですから、これは売主も買主も不安を少なくできるようになり、安心して手続きを進めることができます。

この事前検査は、引き渡した後の保証制度にも大きく影響しています。
それは、他の不動産会社で中古マンションを購入した場合は、不動産会社が保証するのではなくて元々の所有者が責任を持つことになります。
責任を持てる期間は、瑕疵担保責任だと三ヶ月、住宅設備機器だと一週間になります。
ですから、この期間が過ぎてしまうと購入した本人が負担することになりますが、brilliaが認定した中古マンションであれば二年間の保証制度が付きます。
その為、事前検査を行なっていたとしても引き渡し後に不具合が起こってしまった場合は、無料で保証してくれるようになります。
こういった保証があるからこそ、brillia物件は安心して住めることができますし、何より状態の良い物件が多いので求めている条件の物件を見つけることができます。

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